僕が最もおすすめするプログラミングスクール【DIVE INTO CODE】

 

きせき
どーも、プログラミング伝道師のきせきだよ!

 

今回は、プログラミングスクールについて書いていきます(^ ^)

 

  • スクールを検討中だけど、数が多すぎて決められない…
  • 独学だけだと挫折しそう。困った時に聞ける人が欲しいな…
  • でも値段も安くないし、失敗したくないな…

スクールでの学習を検討したことがある方は、一度は考えたことはあるのではないでしょうか?

 

プログラミングの需要の拡大に伴い、コスパのいいWebサービスもたくさん出ているものの、スクールとなるとまだまだ一歩踏み切るのに勇気がいるかと思います。

なぜなら、種類が多い上に、費用も高めだから。

 

本記事では、プログラミングスクールを検討している人に向けて、僕が激しくおすすめするスクールである、DIVE INTO CODEをご紹介していきます。

こちらのプログラミングスクールは、僕自身がプログラミングを学んだ場所でもあり、現在プログラミング講師(メンター)として働いている場所でもあります。

 

受講生として、そして運営側の人間として、このスクールの一押しポイントを余すことなく書きましたので、「スクール選びに迷っている」という方はぜひご覧になってくださいm(_ _)m

 

 

DIVE INTO CODEで扱う言語

後ほどコースのご説明もしますが、今回は最も受講者数が多く、僕自身も受けた「即戦力コース」について書いていきます(^ ^)

ちなみにこちらのコースは、メインの言語はRuby、扱うフレームワークはRuby on Railsです。

では早速、僕がおすすめするポイントを書いていきましょう!!

 

 

おすすめポイント【卒業生編】

転職サポートが充実している

毎月、「就業説明会」と言うイベントが開かれています。

こちらはエンジニア採用を検討している企業から話を聞けるイベントで、現場ではどんなエンジニアを欲しているのか、どんな技術がトレンドなのか、実際どれくらいスキルがあれば転職しやすいかなど、直接質問をぶつけることが可能です。

このイベントで企業とつながり、選考に進んでいる受講生の人もいるくらいです。

それ以外にも、人材紹介最大手の「レバテック」と提携しているのも魅力的な点ですね(^ ^)

転職を考えている人にとって、企業とつながるチャンスが豊富にあることがおすすめできる理由です。

 

 

受講期間が長い

6ヶ月の受講期間も魅力の一つかと。

DIVE INTO CODE以外にもたくさんのスクールがありますが、最近多いのが、「1ヶ月でエンジニアになれる!」みたいな謳い文句。

…正直厳しいと思ってます。

 

僕自身はスクールに通って2ヶ月ほどで未経験から転職できましたが、正直運が良かっただけです 笑

それに、会社を辞めた上にバイトもせずに勉強だけする生活を続けてできたことであって、仕事しながらとか、他にも何かしながら簡単になれるものではありませんし、今でも勉強の毎日です(^ ^)

  • 1ヶ月じゃ全然スキルが身につかなかった!!
  • プログラミングが楽しくなってきたのにもう終わりかよ!

こんな感じで終わってしまうくらいなら、6ヶ月という期間を目一杯使ってじっくりと力をつけることをおすすめします。

 

 

卒業後も教室での自習&オンラインの質問が可能

 

通りすがりのネットサーファー
卒業したらもう教室は使えないの?

 

いえいえ、DIVE INTO CODEはそんなことないんです。

なんと、卒業後も教室での自習が可能。なんとそれでけではなく、オンラインでの質問もすることができるんです。

僕は無料で使えるコワーキングスペースと、質問できる仲間を手に入れたと解釈していますが、今後ずっと利用できると考えたら、コスパが良すぎる。

 

特に未経験からエンジニアになった方は、

  • 新しい技術を身につけたい
  • 仕事でこんな作業を振られたんだけど、全然わからん!

なんてことも多いかと思います。

受講生だけでなく、卒業生にもサポートが手厚いのは本当に嬉しいですね(^ ^)

 

 

実務案件に携わることができる

これも未経験者にとっては嬉しいサポートです。

 

卒業生Aさん
卒業したけどまだ自分のスキルに不安がある…。もっと実践的なことをやってみたい!

 

卒業生Bさん
なかなか転職が決まらない…。生活費を稼ぎたいけどせっかくならプログラミングで稼ぎたい!

 

ノープログレムです。

実はこのスクールでは、スクール側で取ってきた開発案件に、卒業生が携わることができるのです。

僕自身も参加したことがありますが、さながら気分はフリーランス。

実務経験を積むことは自身のスキルアップにもつながりますし、転職活動をする際にも非常に大きな武器になります。

未経験からの転職を考えると、こんなに充実したサポートはないかと^^;

 

 

※補足:スクール運営側としておすすめするポイント

カリキュラムの追加や改修スピードが尋常じゃなく早い

これは、プログラミング講師をしている僕目線で書いているのですが、本当にスピードが尋常じゃありません 笑

「ここはもっとこんな表現の方がわかりやすくないか」
「このカリキュラムを追加した方がより実践的じゃないか」

などなど、常に提供しているサービスの改善案が飛び交っています。

裏を返せばまだまだ完璧なカリキュラムではないということなのですが、それだけ対応スピードが早いのはいいことなのかなと。

 

デメリット

こんな感じでおすすめするポイントを書いてきましたが、もちろんデメリットもあります。

  • 受講料に30万円かかる(月額5万円)
  • 卒業までに6ヶ月かかる
  • 駅からちょっと遠い(徒歩10分くらい)
  • 土日の午後は人がいっぱい(授業がかぶる時間帯があるため)

少し細かいところも書きましたがこんなところでしょうか。

実際受けた僕としても、カリキュラムやサポートに関して不満はありませんでした。

むしろ充実しすぎていて大丈夫かな?って感じです(^ ^)

金額に関しても、エンジニアとして就業してしまえば余裕で回収できますしね。

 

 

コースと料金

改めてDIVE INTO CODEの受講コースを紹介します。

※AIを用いたコースもあるのですが、受けていない点からあまりいい情報はお伝えできないので、今回はRuby on Railsを使ったコースに限定させていただきます。

 

即戦力コース

料金298,000円
受講期間6ヶ月
備考 本記事でおすすめしているコース

 

 

DIC Railsチュートリアルコース

料金198,000円
受講期間2ヶ月
備考「Railsチュートリアル」で学習するコース

 

 

 

スクールの決め方アドバイス

ここからはスクールの決め方についてちょこっとだけお話ししていきます。

僕のおすすめはもちろんDIVE INTO CODEですが、他にもプログラミングスクールはたくさんありますし、それぞれ特徴があります。僕がスクールを決める時に大事だと思った事をまとめたので、参考にしてみてください。

 

どの環境が自分に一番合っているか考える

まずは、自分がプログラミングを学習する理由から、どの環境が一番合うかを考えましょう。

ちなみに僕はこんな感じで選びました。

    目的:エンジニアとして転職すること

条件は以下。

  • 長期間集中し続けるのは無理
  • 学習スペースがあるところ
  • 講師が常駐している
  • 転職サポートがある

 

なんだかわがままな気もしますが、これくらい緩く考えていいです 笑

自分が一番集中できる環境を選べればおっけいなので。

ここまで決めたら、あとはそれに当てはまるスクールを探していきましょう(・ω・)ノ

 

 

まとめ

最後に僕がおすすめしたポイントをまとめておきます。

  • サポートが充実しているので転職しやすい
  • 受講期間が長いのでじっくり学習できる
  • 卒業後も自習したり質問の対応をしてもらえる 
  • 実践経験を詰める
  • コスパがいい(6ヶ月間の受講で月額5万円)

 

 

スクール選びに迷っている方、ぜひDIVE INTO CODEを検討してみてください( ^ω^ )

無料で説明会も開かれているので、受講生がどんな雰囲気で勉強しているか、講師はいい人がいそうかなど見にいくのもいいかもしれませんね(^ ^)

タイミングが合えば僕もいるかもしれません 笑

HPはこちら。

DIVE INTO CODE 公式ホームページ

 

ではまた次回の記事でお会いしましょう!(・ω・)ノ

 

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